配当金のある生活

海外高配当株投資で配当金生活を目指します。

2020年4月以降のこと

サラリーマンを辞めて何をやりたいのか?

それは、「旅」と「読書」です。

38年生きてきた中で一番楽しかったのが旅と読書でした。

投資でお金を稼ぎながら、死ぬまで旅と読書を基本とした生活を送りたいと考えています。

旅を通じていろんな人と出会い、読書を通じて知的好奇心を満たす。

この2つがきっかけでいろんなこと(登山、カヤック、サーフィン、タイニーハウス、葉巻、ワイン、車、楽器、投資、起業等)に興味を持ちました。

とは言っても、1年の大半を旅に費やしてたら、交通費や宿泊代でお金はどんどん出ていくばかりです。

家族持ちなので年に数回でしょうが、時間に縛られない旅がしたいです。

もう雇われる人生は懲り懲りです。

また、会社で他人と関わるのももう結構です。

学生時代からずっと「自由」への憧れが強くありました。

ただしそれには強固な経済的基盤と、毎月の不労所得が必要です。

今の会社に入社して12年経ちましたが、一貫して資産の購入を続けてきました。

今年に入って10月末までの配当金収入は2,316,402円(個人と法人合算)、FXの収益は174,715円(8月から本格的にスタート)、人民元定期預金の利子が109,226円で合計260万円です。

平均月収26万円ですが、あと15か月で50万円まで増やします。

複利の力を最大限使ってますが、配当金収入はそんな急激に伸びません。

リップルイーサリアムの価格がまた上昇すれば嬉しいですが、こればかりは長い目で見守るしかないですね。

あとはFXで結果を出すしかありません。

旅と読書を通じて新しくやってみたいことが見つかり、不労所得で生活費もろとも賄える状態が理想です。